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漢字

うちの小学1年生の息子は、新しい漢字を書けるようになるのが嬉しいようです。

自分の名前を、紙いっぱいに書いてみたり、先日図書館で借りてきた迷路の本を

みて、見よう見まねで「迷路」と書けるようになっていました。

お風呂の鏡にも、たくさん漢字を書いてみます。


ある時、

「ママ~、これなんて書いたか当てて~」

空中に書いた文字を当てるゲームのようです。

「いいよ」

息子は、できるだけ丁寧に書いています。

漢字か?それともひらがなかカタカナか?

目を凝らし、集中しても読み取れません。

「もう一回。」

息子はゆっくり書いています。

全然分かりません。

「わからん。」

「え~こんなのも分からんと~。」

「ピカチュウば書いたったい!」

?ピカチュウ?字じゃないんかい!

「ほら、ピカチュウの耳!」

息子は三角をまず二つ書いてみました。

そんなん、分かるか~!!(笑)






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